トピック!

俳句雑誌などから、「雉」の記事を掲載しています。ご覧ください!

月刊『俳壇』11月号

特集コラム「わが愛しのテレビ番組」

月刊 『俳句界』9月号

特別作品30句  田島 和生

紺井てい子さんの事

 てい子さんは昭和十一年十月十三日釧路に生まれた。看護婦となり平塚市の病院に勤務し定年退職、生涯独身で自立した生活をされた。病院の上司に日守むめさんの従妹がいて、その方の勧めで俳句を始められた。平成十四年「雉」五月号に最初の句が掲載された。平成十八年、雉同人、令和元年十一月号まで投句された。今年の一月の句会の折に、梅園さんへてい子さんのメールが入りその場で持病のため句会出席が叶わないことが伝えられた。てい子さんのガードが固く持病が何かを聞いた人は居なかった。
てい子さんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。   

二宮 英子

紺井てい子さん たくさんの秀句を有難うございました。
心よりご冥福をお祈り申し上げます。 「雉」一同

「俳壇」2020年4月号より転載いたしました。

『俳句四季』2020年4月号より転載いたしました。

特選の方、入選の方、おめでとうございます。

『林 徹 の 俳 句』 鈴木厚子 編

雉35周年の今年、徹俳句350句をまとめてお届けいたします。是非、この機会に、徹俳句に触れてみませんか。

ご注文は、以下にお問合せください。

定価1500円(税抜) 発行所 たくみ工房 〒7330841 広島市西区井口明神2‐1‐23‐101

「俳句四季」2020年3月号より転載いたしました。

角川「俳句」2020年3月号より転載いたしました。

「風」時代よりの親友、秋篠光広「朝鳥」主宰と田島和生「雉」主宰。

「WEP俳句通信」vol.144 より転載いたしました。

「俳壇」2020年3月号より転載いたしました。懐かしい先生方も見えます。
「雉」の写真は、「アーカイブ」より「思い出写真館」へお越しください。